VMFA-212
WD14/163753
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(1942~2008)
FA-18C/WD-11/Bu.No.163750/WODDEY
(WD-14/1992)
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Wings
(1992)
(1992)
1993年8月に2度目の岩国配備となり1994年1月末まで駐留、VMFA-235と交代。この頃 岩国に来るC型ホーネットは、WT,DB、WDの3部隊。この3部隊は、1996年8月まで半年交代で岩国に配備されてきたが、その後WDだけが固定配置となって行く。
FA-18C/WD-12/Bu.No.163751
FA-18C/WD-14/Bu.No.163753
↑ 199710月頃の司令官指定機でC型の初期タイプ、機体部隊番号・Modexなどの字体は、海軍機のような角ばった字体が使われていたが、この後から登場するマーキングは、ゴシック調の丸びを帯びた字体になった。尾翼のバルケンクロイツは、中抜きグレー、機首にホーネット由来のスズメバチが書かれている。F/A-18C Bu.No.163733
FA-18C/WD-01/Bu.No.163735/SNIPER
↑ 1993年10月 厚木基地R/W-19に着陸するVMFA-212のFA-18C/WD-01とWD-11。各機共に尾翼のチップにニックネームを入れている。
FA-18C/WD-04/Bu.No.163738
↑ 1993年秋 三沢基地の航空祭に展示されたVMFA-212のFA-18C/WD-04。 
WD-04/RIFF RAFF
WD-12/STRIDER
WD-14/OTIS
FA-18C
↑ 1992年6月 横田基地の公開日 初めて展示されたVMFA-212のFA-18C WD-12/WD-14である。である。
VMFA-212は、F-4Sファントムでの7回のUPDを終え23000時間の無事故記録を達成、1988年10月,FA-18Cに機種交換した。その後、1992年2月に VMFA-232(WT)のFA-18Cに変わり、2番目のC型スズメバチ飛行隊として同年8月まで岩国に配備された。