↑ ↓ 2023年3月下旬 嘉手納基地に飛来していたVRC-30の2機のC-2A。Modex36/37であるが、フィリピン沖又は南シナ海に展開中の原子力空母ニミッツからの飛来で、1週間近く嘉手納で機体調整等をしていた。↑のC-2A/Modex36には、ビューアルナンバーの横に小さく「USS NIMITZ CVN-68」下段に「CVW 17」と書かれている。
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↑ 2023年4月15日 岩国基地に展示されたDet-5のC-2A Bu.No.162176
C-2A/VRC-30/Bu.No.162176
VRC-30
(2010~2023)
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↑ 2023年3月21日嘉手納基地R/W23 Right に降り立つVRC-30のC-2A/Bu.No.162141
↑ 2014年1月厚木基地に着陸するVRC-30 DET-5のC-2A/Bu.No.162170。尾翼のテールレターが無くなり、艦名もかなり小型化されて読みずらくなったが、一応今までと同じ位置に書かれている。モデックス35の後方にCVW-5(第5空母航空団)のインシグニアが入った。尾翼の旭日旗風のマークはVRC-30の元々のインシグニアから移植されたデザインである。
Wings
↑ 一つ上の写真から1か月後の同一C-2A/32番機の様子。尾翼がフルカラーになっている。
↑ 2023年3月20日嘉手納基地R/W23 leftで離陸に向かうVRC-30のC-2A/Bu.No.162178
C-2A/VRC-30/Bu.No.162178
C-2A/VRC-30/Bu.No.162141
↑ 2016年3月某日 厚木基地を離陸の為滑走するVRC-30のC-2A。尾翼のマークは無いが、空母ロナルド・レーガンで使われている機体である。
C-2A/VRC-30 Det-5 /Bu.No.162152
↑ 2016年1月厚木基地を離陸するVRC-30 DET-5のC-2A/Bu.No.162173。艦名が2015年10月から横須賀を母港とした”USS RONALD REAGAN”になっている。フニュ師匠撮影
C-2A/VRC-30 Det-5 /Bu.No.162173
C-2A/VRC-30 Det-5 /Bu.No.162169
↑ フニュ氏撮影のVRC-30 DET-5のC-2A/Bu.No.162169。尾翼の上半分が本当に日本の旭日旗風となった。下半分を黒く塗ったのは、インシグニアの新デザインに沿ったものなのか、それともエンジン排気で黒く煤けるのを目立たなくするためか・・・・艦名は小さくて読みずらいが”USS GEORGE WASHINGTON"である。
↑ 2015年10月厚木基地R/W-19でフニュ師匠が撮影されたVRC-30のC-2A
C-2A/VRC-30 Det-5 /Bu.No.162170
(2007)
↑2017年3月17日 久々に厚木で撮影したC-2A、CVW-5などのインシグニアを書き込んで 今まで以上に派手な井出達である。旭日旗が半分黒で隠れているが、サンダウナーではないよね・・・
C-2A/VRC-30 Det-5 /Bu.No.162170
(2007)
(2010)
(2010)