VAW-115
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E-2C/NF-601/Bu.No.158646
E-2C/NF-600/Bu.No.159110
E-2C/NF-601/Bu.No.160420
E-2C
Wings
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↑ E-2Cが揃って以降、最初に事故で失われたNF-603/Bu.No.161094 (1985年8月アラビヤ海で墜落、乗員死亡)に替って配備されたE-2C/NF-603/Bu.No.160991
↑ CVW-5にF-14A等の戦闘機が配備されたのを機会に、狭くなった西側のエプロンから東側へ移動したVAW-115のE-2C群。
↑ このようなエンジンを始動する様子などをVAW-115が西側エプロンにいた時は撮影できたが、東側に移動後は撮る事が出来なくなった。
CV-62大型空母インディペンデンスの横須賀配備により、CVW-5の部隊構成が大きく変わったが、VAW-115はこれより一足先にAPS-138レーダーを装備したE-2Cに代替した。しかし、VAW-115は手狭となった西側エプロンから東側に新設されたエプロンに移動した為、OHでもエプロンでのエンジン始動や翼展開等のシーンが見られなくなって残念である。
E-2C/NF-603/Bu.No.160991
E-2C/NF-602/Bu.No.160992
(1990)
(1990)
(1989)
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↑ 1988年頃から1990年に至るまでの期間、VAW-115のE-2Cは、尾翼にビューアルナンバーの下4桁の数字を描かなくなった。理由はいろいろあるだろうが、生産番号が判れば型式が特定でき、機体の能力がある程度推測できる点が問題なのかもしれない。
E-2C/NF-601/Bu.No.158646
E-2C/NF-601/Bu.No.158646
↑ 当初NF-600だったE-2C/Bu.No.158646は、NF-601に変更になっていた。
(1989)
(1989)
(1991)
CO (1994)
XO (1994)
(1990)
↑レン中佐は、後に打撃軍少将して日本に赴任する。
(1988)
(1988)